7千円前後でラピッドトリガーと8000Hz

デスク周り

65%サイズ・英語配列の有線ゲーミングキーボードで、磁気スイッチによるラピッドトリガー(0.005〜2.00mmで調整)、8000Hzのポーリングレートに対応する。ホットスワップ、SOCD(スナップキー)、ARGBに対応する。USB-C接続。

6,980円 2026年9月26日に確認

MonsGeekのキーボードは、当サイトでFUN60 Pro SPも記録しています。FUN68 HEは、矢印キーのある65%サイズの磁気スイッチのモデルです。

手頃なラピッドトリガーを比べる

製品 サイズ 配列 価格帯
MonsGeek FUN68 HE(この製品) 65% 英語 7千円前後
SteelSeries Apex Pro TKL テンキーレス 日本語 1万円台
Razer Huntsman V3 Pro Mini 60% 日本語 1万円台

英語配列に注意

記号の位置が日本語配列と違います。ゲームだけなら気になりにくいですが、文章も打つなら慣れが必要です。違いは日本語配列と英語配列で書いています。

買わなくていい場合

  • 日本語配列が必要 → 日本語配列のモデルを
  • FPSをしない → ラピッドトリガーは不要です

6,980円。

価格の記録

確認日きっかけ価格
2026年9月26日記録開始6,980円

記録にない期間は含みません。

仕様

サイズ65%
配列英語(US)
スイッチ磁気式(ホットスワップ)
ラピッドトリガー0.005〜2.00mmで調整
ポーリングレート8000Hz
機能SOCD(スナップキー)、ターボモード、ARGB
接続有線(USB-C)

デスク周り

MonsGeek FUN68 HE(65%・磁気スイッチ・ラピッドトリガー・英語配列)

6,980円 2026年9月26日に確認

Amazonで見る

PR Amazonアソシエイトのリンクです。価格は変動します。