0.1mm単位で調整できるOmniPoint 2.0。有機ELディスプレイ付き
磁気式のOmniPoint 2.0スイッチを持つ、日本語配列・テンキーレスの有線ゲーミングキーボードで、アクチュエーションポイントを0.1〜4.0mmで0.1mm単位に調整できる。ラピッドトリガーと、1つのキーに2つの操作を割り当てる2-in-1アクションキーに対応する。有機ELディスプレイとRGBバックライトを持つ。約35.6×12.8×4.2cm。
14,800円
SteelSeriesのApex Proは、当サイトでApex Pro Mini JP(60%)も記録しています。Apex Pro TKLは、矢印キーとファンクションキーのあるテンキーレスです。
ラピッドトリガーのキーボードを比べる
| 製品 | サイズ | 配列 |
|---|---|---|
| Apex Pro TKL 2023(この製品) | テンキーレス | 日本語 |
| Apex Pro Mini JP | 60% | 日本語 |
| Razer Huntsman V3 Pro Mini | 60% | 日本語 |
| Logicool G515 Rapid TKL | テンキーレス | 製品ページを参照 |
テンキーレスを選ぶ理由
60%より大きい代わりに、矢印キーやF1〜F12を単独で押せます。ゲームと仕事の両方に使う人に向いています。
2-in-1アクションキー
キーを浅く押したときと深く押したときで、別の操作を割り当てられます。歩く・走るを1つのキーで切り替える、といった使い方ができます。
買わなくていい場合
- FPSをしない → ラピッドトリガーの恩恵は小さい
- マウスの場所を広く → 60%を
14,800円。
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価格の記録
| 確認日 | きっかけ | 価格 |
|---|---|---|
| 2026年9月26日 | 記録開始 | 14,800円 |
仕様
| サイズ | テンキーレス |
|---|---|
| 配列 | 日本語 |
| スイッチ | OmniPoint 2.0(磁気式) |
| 調整 | アクチュエーション0.1〜4.0mm |
| 機能 | ラピッドトリガー、2-in-1アクションキー |
| その他 | 有機ELディスプレイ、RGB |
| 接続 | 有線(USB-C) |
デスク周り
SteelSeries Apex Pro TKL(2023・日本語配列・ラピッドトリガー・有線)
14,800円
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