0.1mm単位で調整できるOmniPoint 2.0。有機ELディスプレイ付き

デスク周り

磁気式のOmniPoint 2.0スイッチを持つ、日本語配列・テンキーレスの有線ゲーミングキーボードで、アクチュエーションポイントを0.1〜4.0mmで0.1mm単位に調整できる。ラピッドトリガーと、1つのキーに2つの操作を割り当てる2-in-1アクションキーに対応する。有機ELディスプレイとRGBバックライトを持つ。約35.6×12.8×4.2cm。

14,800円 2026年9月26日に確認

SteelSeriesのApex Proは、当サイトでApex Pro Mini JP(60%)も記録しています。Apex Pro TKLは、矢印キーとファンクションキーのあるテンキーレスです。

ラピッドトリガーのキーボードを比べる

製品 サイズ 配列
Apex Pro TKL 2023(この製品) テンキーレス 日本語
Apex Pro Mini JP 60% 日本語
Razer Huntsman V3 Pro Mini 60% 日本語
Logicool G515 Rapid TKL テンキーレス 製品ページを参照

テンキーレスを選ぶ理由

60%より大きい代わりに、矢印キーやF1〜F12を単独で押せます。ゲームと仕事の両方に使う人に向いています。

2-in-1アクションキー

キーを浅く押したときと深く押したときで、別の操作を割り当てられます。歩く・走るを1つのキーで切り替える、といった使い方ができます。

買わなくていい場合

  • FPSをしない → ラピッドトリガーの恩恵は小さい
  • マウスの場所を広く → 60%を

14,800円。

価格の記録

確認日きっかけ価格
2026年9月26日記録開始14,800円

記録にない期間は含みません。

仕様

サイズテンキーレス
配列日本語
スイッチOmniPoint 2.0(磁気式)
調整アクチュエーション0.1〜4.0mm
機能ラピッドトリガー、2-in-1アクションキー
その他有機ELディスプレイ、RGB
接続有線(USB-C)

デスク周り

SteelSeries Apex Pro TKL(2023・日本語配列・ラピッドトリガー・有線)

14,800円 2026年9月26日に確認

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