ラピッドトリガーを広めた定番の、60%・日本語配列
反応位置を0.1mmから設定できるOmniPoint 2.0スイッチを持つ、60%サイズ・日本語配列の有線ゲーミングキーボード。ラピッドトリガー、Rapid Tap、2-in-1アクションキー、プロテクションモードを搭載する。
25,000円
ラピッドトリガーのキーボードが広まるきっかけになったシリーズの、60%サイズ・日本語配列のモデルです。当サイトでは同じ機能を持つMonsGeek FUN60 Pro SPやLogicool G515 RAPIDも記録しています。
60%のラピッドトリガー機を比べる
| 製品 | 配列 | 価格帯 |
|---|---|---|
| SteelSeries Apex Pro Mini JP(この製品) | 日本語 | 2万円台 |
| MonsGeek FUN60 Pro SP | 英語 | 6千円台 |
日本語配列で60%のラピッドトリガー機は、選択肢が多くありません。日本語配列にこだわる人の候補です。
60%で困ること
矢印キーやファンクションキーは、Fnキーとの組み合わせで押します。ゲーム専用なら困りにくいですが、仕事と兼用すると不便です。
買わなくていい場合
- 仕事と兼用 → テンキーレス以上を
- 価格を抑えたい → MonsGeekを
25,000円。
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価格の記録
| 確認日 | きっかけ | 価格 |
|---|---|---|
| 2026年9月26日 | 記録開始 | 25,000円 |
仕様
| サイズ | 60%(ミニ) |
|---|---|
| 配列 | 日本語 |
| スイッチ | OmniPoint 2.0(磁気式) |
| 反応位置 | 最短0.1mm |
| 機能 | ラピッドトリガー、Rapid Tap、2-in-1アクションキー |
| 接続 | 有線 |
| 型番 | 64825 |
デスク周り
SteelSeries Apex Pro Mini JP(有線・日本語配列・ラピッドトリガー)
25,000円
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