ラピッドトリガーを広めた定番の、60%・日本語配列

デスク周り

反応位置を0.1mmから設定できるOmniPoint 2.0スイッチを持つ、60%サイズ・日本語配列の有線ゲーミングキーボード。ラピッドトリガー、Rapid Tap、2-in-1アクションキー、プロテクションモードを搭載する。

25,000円 2026年9月26日に確認

ラピッドトリガーのキーボードが広まるきっかけになったシリーズの、60%サイズ・日本語配列のモデルです。当サイトでは同じ機能を持つMonsGeek FUN60 Pro SPやLogicool G515 RAPIDも記録しています。

60%のラピッドトリガー機を比べる

製品 配列 価格帯
SteelSeries Apex Pro Mini JP(この製品) 日本語 2万円台
MonsGeek FUN60 Pro SP 英語 6千円台

日本語配列で60%のラピッドトリガー機は、選択肢が多くありません。日本語配列にこだわる人の候補です。

60%で困ること

矢印キーやファンクションキーは、Fnキーとの組み合わせで押します。ゲーム専用なら困りにくいですが、仕事と兼用すると不便です。

買わなくていい場合

  • 仕事と兼用 → テンキーレス以上を
  • 価格を抑えたい → MonsGeekを

25,000円。

価格の記録

確認日きっかけ価格
2026年9月26日記録開始25,000円

記録にない期間は含みません。

仕様

サイズ60%(ミニ)
配列日本語
スイッチOmniPoint 2.0(磁気式)
反応位置最短0.1mm
機能ラピッドトリガー、Rapid Tap、2-in-1アクションキー
接続有線
型番64825

デスク周り

SteelSeries Apex Pro Mini JP(有線・日本語配列・ラピッドトリガー)

25,000円 2026年9月26日に確認

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