ラピッドトリガーの60%キーボード。0.1mmから調整

デスク周り

第2世代のアナログオプティカルスイッチを持つ60%サイズの有線ゲーミングキーボード(日本語配列)で、ラピッドトリガーと、0.1〜4.0mmで調整できるアクチュエーションポイントに対応する。キー寿命1億回。約29.8×11.4×3.8cm。

18,255円 2026年9月26日に確認

ラピッドトリガーのキーボードは、当サイトでロジクール G515 Rapid TKLも記録しています。Razer Huntsman V3 Pro Miniは、さらに小さい60%サイズのモデルです。

ラピッドトリガーとは

キーを少し戻しただけで入力が切れ、少し押しただけで再び入力される仕組みです。FPSで左右の移動を素早く切り替えるときに差が出ます。

60%サイズ

テンキー、ファンクションキー、矢印キーを省いた小さな配列です。マウスを大きく動かせるので、FPSに向いています。矢印キーやF1〜F12は、Fnキーとの組み合わせで入力します。仕事と兼用するなら、この点が不便に感じることがあります。

買わなくていい場合

  • 仕事と兼用 → 矢印キーのあるテンキーレスを
  • FPSをしない → ラピッドトリガーの恩恵は小さい

18,255円。

価格の記録

確認日きっかけ価格
2026年9月26日記録開始18,255円

記録にない期間は含みません。

仕様

サイズ60%
配列日本語
スイッチRazer アナログオプティカル(第2世代)
機能ラピッドトリガー、アクチュエーション調整(0.1〜4.0mm)
キー寿命1億回
接続有線(USB-A)
バックライトRGB

デスク周り

Razer Huntsman V3 Pro Mini JP(ラピッドトリガー・60%・日本語配列)

18,255円 2026年9月26日に確認

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