8台の防犯カメラを1台のハブで。VLANモード付き

ネットワーク

1Gbpsの10ポートのスイッチングハブで、うち8ポートがPoE+(IEEE 802.3at/af・各最大30W、合計最大60W)に対応する。標準・VLAN・拡張の3つのモードを切り替えられ、VLANモードではポート1〜8が互いに分けられる。拡張モードでは通信速度が10Mbpsに制限される代わりに長い距離に対応する。金属筐体、ファンレス、壁掛け対応。2年保証。

8,680円 2026年9月26日に確認

PoEのハブは、当サイトでTP-Link TL-SG1005LP(4ポートPoE+)やNETGEAR GS305Pも記録しています。UGREEN CM742は、PoEのポートを8つに増やしたモデルです。

防犯カメラ向けの機能

  • VLANモード:カメラどうしが通信できないように分けて、安全性を高める
  • 拡張モード:速度は10Mbpsに落ちるが、ケーブルを長く引ける

防犯カメラを家や店舗の外に何台も付けるときに役立ちます。

合計60W

8ポートすべてに30Wの機器はつなげません。防犯カメラ(1台5〜10W程度)なら8台つなげますが、Wi-Fiのアクセスポイントは数台までが目安です。

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買わなくていい場合

  • PoEの機器が数台 → 4ポートのモデルで足ります
  • PoEの機器が無い → 普通のハブを

8,680円。

価格の記録

確認日きっかけ価格
2026年9月26日記録開始8,680円

記録にない期間は含みません。

仕様

ポート10(1Gbps)
PoE8ポート(PoE+・各最大30W)
給電の合計60W
モード標準、VLAN、拡張
冷却ファンレス
筐体金属
保証2年
型番CM742

ネットワーク

UGREEN スイッチングハブ CM742(10ポート・PoE+ 8ポート・合計60W)

8,680円 2026年9月26日に確認

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