PoE+の4ポートで、カメラ数台を電源なしで

ネットワーク

1Gbpsの5ポートのスイッチングハブで、うち4ポートがPoE+(各30Wまで)に対応し、合計40Wまで給電できる。IEEE 802.3af/atに準拠し、QoSにも対応する。約10×9.8×2.5cm・約400g。5年保証。

5,400円 2026年9月26日に確認

PoEのハブは、当サイトでTP-Link TL-SG1005PとNETGEAR GS305Pも記録しています。TL-SG1005LPは、PoE+に対応した手頃なモデルです。

PoEのハブを比べる

製品 規格 給電の合計
TP-Link TL-SG1005LP(この製品) PoE+ 40W
NETGEAR GS305P PoE+ 63W
TP-Link TL-SG1005P 製品ページを参照 製品ページを参照

合計40Wの意味

1ポートでは30Wまで出せますが、合計は40Wまでです。防犯カメラ(1台5〜10W程度)なら4台つなげますが、Wi-Fi 6/7のアクセスポイント(1台15〜25W程度)は2台までが目安です。

買わなくていい場合

  • アクセスポイントを何台もつなぐ → 給電の合計が大きいモデルを
  • PoEの機器が無い → 普通のハブで足ります

5,400円。

価格の記録

確認日きっかけ価格
2026年9月26日記録開始5,400円

記録にない期間は含みません。

仕様

ポート5(1Gbps)
PoE4ポート(PoE+・各最大30W)
給電の合計40W
規格IEEE 802.3af/at
機能QoS
保証5年
型番TL-SG1005LP

ネットワーク

TP-Link TL-SG1005LP(5ポート・PoE+ 4ポート・合計40W・5年保証)

5,400円 2026年9月26日に確認

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