8ポートのPoE+に、SFPのポートも。5年保証

ネットワーク

1Gbpsの10ポートのデスクトップ型スイッチングハブで、RJ45×9とギガビットSFP×1を持つ。うち8ポートがPoE+(各最大30W)で、合計63Wまで給電できる。IEEE 802.3af/at準拠、QoS対応。約620g。5年保証。

12,900円 2026年9月26日に確認

8ポートのPoE+を持つハブは、当サイトでUGREEN CM742も記録しています。TP-LinkのTL-SG1210Pは、SFPのポートと5年保証が特徴です。

8ポートPoE+のハブを比べる

製品 給電の合計 保証
TP-Link TL-SG1210P(この製品) 63W 5年
UGREEN CM742 60W 2年
TP-Link TL-SG1005LP(4ポート) 40W 5年

SFPのポート

SFPは、光ファイバーのケーブルなどを挿すためのポートです。離れた建物をつなぐときなどに使います。家庭では使わないことが多い機能です。

合計63Wで何台つなげるか

防犯カメラ(1台5〜10W程度)なら8台つなげます。Wi-Fiのアクセスポイント(1台15〜25W程度)なら2〜3台までが目安です。

買わなくていい場合

  • PoEの機器が4台以下 → 4ポートのモデルで足ります
  • PoEの機器が無い → 普通のハブを

12,900円。

価格の記録

確認日きっかけ価格
2026年9月26日記録開始12,900円

記録にない期間は含みません。

仕様

ポートRJ45×9、SFP×1(1Gbps)
PoE8ポート(PoE+・各最大30W)
給電の合計63W
規格IEEE 802.3af/at
機能QoS
重さ約620g
保証5年

ネットワーク

TP-Link TL-SG1210P(10ポート・PoE+ 8ポート・SFP付き・5年保証)

12,900円 2026年9月26日に確認

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