いま使っている照明を、コンセントの間に挟むだけで人感センサー化

スマートホーム

電源と照明器具などの間に配線して、人感センサー化する後付けユニット。PIR人感センサーとCDS照度センサーを持ち、周囲の明るさ(約10〜2000ルクス)と人の動きでオン・オフする。消費電力100Wまでの機器に対応。

1,368円 2026年9月26日に確認

玄関や廊下、クローゼットの照明を、人が来たときだけ点くようにしたい。スマートホームの製品を使わずに、それを実現する後付けのセンサーです。

使い方

コンセントとスタンドライトなどの電源プラグの間に、このユニットを挟みます。人が近づくと電気が流れ、離れると切れます。照度センサーがあるので、明るい昼間は点かないようにもできます。

スマートホームのセンサーとの違い

当サイトで記録しているSwitchBot 人感センサーProは、ハブやアプリと組み合わせて使います。この製品は単体で動き、アプリもWi-Fiも要りません。

項目 リュウド(この製品) SwitchBot 人感センサーPro
必要なもの なし ハブ・スマート家電
設定 ノブで調整 アプリ
他の家電との連携 なし あり

買わなくていい場合

  • 100Wを超える機器 → 対応していません
  • スマートホームでまとめて管理したい → SwitchBotなどを

1,368円。玄関まわりの工夫は玄関のガジェットで書いています。

価格の記録

確認日きっかけ価格
2026年9月26日記録開始1,368円

記録にない期間は含みません。

仕様

センサーPIR人感センサー、CDS照度センサー
照度設定約10〜2000ルクス
検知範囲最大約8m
対応機器消費電力100Wまで(主に照明)
電源AC100V
ケーブル長約13cm
型番RE-ES-P21B-W
保証1年

スマートホーム

リュウド 後付け人感センサースイッチユニット RE-ES-P21B-W

1,368円 2026年9月26日に確認

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