Tapoのセンサーやボタンをまとめる、小さなハブ

スマートホーム

Sub-1GHzで通信するTapoのスマートホーム製品(センサーやボタンなど)をネットワークにつなぐためのハブで、19種類の音から選べるスピーカーを内蔵する(音量3段階)。コンセントに直接挿す。2.4GHzのWi-Fiが必要。約6.3×5.1×7.2cm。

3,103円 2026年9月26日に確認

Tapoは、TP-Linkのスマートホーム製品のシリーズです。当サイトではTapo C200(カメラ)も記録しています。H100は、Tapoの小さなセンサーやボタンを使うときに必要なハブです。

ハブが要る製品

Tapoの開閉センサー、人感センサー、スマートボタン、温湿度計などは、電池を長持ちさせるためにSub-1GHzという電波で通信します。スマートフォンとつなぐには、このハブが必要です。

スピーカーの使い道

センサーが反応したときに音を鳴らせます。ドアが開いたらチャイムを鳴らす、玄関の人感センサーで来客を知らせる、といった使い方ができます。

他のハブと比べる

SwitchBotの製品を使うならSwitchBot ハブ3が必要です。ハブは同じブランドの製品どうしでしか使えないことが多いので、ブランドをそろえるのが基本です。考え方はスマートホームのブランド比較で書いています。

買わなくていい場合

  • Tapoのセンサーを使わない → 不要です
  • カメラやプラグだけ → Wi-Fiで直接つながるのでハブは要りません

3,103円。

価格の記録

確認日きっかけ価格
2026年9月26日記録開始3,103円

記録にない期間は含みません。

仕様

役割Tapo Sub-1GHz製品のハブ
スピーカー内蔵(19種類の音・音量3段階)
Wi-Fi2.4GHz必須
設置コンセント直挿し
サイズ約6.3×5.1×7.2cm
保証1年

スマートホーム

TP-Link Tapo H100(スマートハブ・スピーカー内蔵)

3,103円 2026年9月26日に確認

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