Tapoのセンサーやボタンをまとめる、小さなハブ
Sub-1GHzで通信するTapoのスマートホーム製品(センサーやボタンなど)をネットワークにつなぐためのハブで、19種類の音から選べるスピーカーを内蔵する(音量3段階)。コンセントに直接挿す。2.4GHzのWi-Fiが必要。約6.3×5.1×7.2cm。
3,103円
Tapoは、TP-Linkのスマートホーム製品のシリーズです。当サイトではTapo C200(カメラ)も記録しています。H100は、Tapoの小さなセンサーやボタンを使うときに必要なハブです。
ハブが要る製品
Tapoの開閉センサー、人感センサー、スマートボタン、温湿度計などは、電池を長持ちさせるためにSub-1GHzという電波で通信します。スマートフォンとつなぐには、このハブが必要です。
スピーカーの使い道
センサーが反応したときに音を鳴らせます。ドアが開いたらチャイムを鳴らす、玄関の人感センサーで来客を知らせる、といった使い方ができます。
他のハブと比べる
SwitchBotの製品を使うならSwitchBot ハブ3が必要です。ハブは同じブランドの製品どうしでしか使えないことが多いので、ブランドをそろえるのが基本です。考え方はスマートホームのブランド比較で書いています。
買わなくていい場合
- Tapoのセンサーを使わない → 不要です
- カメラやプラグだけ → Wi-Fiで直接つながるのでハブは要りません
3,103円。
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価格の記録
| 確認日 | きっかけ | 価格 |
|---|---|---|
| 2026年9月26日 | 記録開始 | 3,103円 |
仕様
| 役割 | Tapo Sub-1GHz製品のハブ |
|---|---|
| スピーカー | 内蔵(19種類の音・音量3段階) |
| Wi-Fi | 2.4GHz必須 |
| 設置 | コンセント直挿し |
| サイズ | 約6.3×5.1×7.2cm |
| 保証 | 1年 |