1.35mのRGBフロアライト。買う前に照らし方と自動化条件を確認

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Amazon表示の8,980円はRGBIC版の9,480円より500円安く、サイト初回記録のため過去最安との比較はまだできない。

8,980円 2026年10月6日に確認

8,980円で、色と明るさを変えられるフロアライトを探す人向けです。サイトの価格記録は今回が初回なので、過去最安かどうかはまだ判断できません。RGBIC版は9,480円で、差は500円です。

置き場所と照らし方で決める

長さ1.35mのバー型で、台座は直径20cm。最大1,200lmの調光・調色ライトとして、部屋の隅やベッド脇に置く間接照明、色を使った空間演出が主な用途です。

天井照明の代わりに部屋全体を照らしたい場合は、設置場所や部屋の広さに対して必要な明るさが足りるか確認してください。明るさの数値だけでは、部屋全体の照度までは分かりません。

色と明るさをアプリで変える

RGBに加え、電球色と昼光色を選べます。色温度は2,700〜6,500K、明るさは1〜100%で調節でき、メーカー公表の光色は最大1,600万色です。

Matterと自動化は条件が違う

Apple Home、Siri、Google Home、Alexaからの操作に対応し、ネットワークが使えないときもBluetoothで操作できます。SwitchBotの人感センサーなどを使った一部の連動自動化には、別売りのハブが必要です(SwitchBot ハブ3)。

RGBIC版との500円差

確認時のAmazon商品ページでは、通常のフロアライトが8,980円、RGBIC版が9,480円でした。RGBIC版は複数の色を同時に表現するタイプです。単色や白色中心で使うなら500円を抑えられ、色のグラデーション演出を重視するならRGBIC版も比較対象になります。

電球を交換して照明をスマート化したい場合は、バー型器具ではなく電球型の選択肢もあります(Philips Hue スマート電球 E26)。

買わなくていい場合

  • 天井照明だけで部屋全体を明るくしたい → 主照明向けの器具を選ぶ
  • 白色光だけでよい → RGBやアプリ操作に費用をかけず、通常のフロアライトも比較する
  • 人感センサーで自動点灯したいが、ハブは増やしたくない → 必要な自動化がハブなしで動くか購入前に確認する

価格は次の記録と比べる

Amazonでは8,980円、販売元はAmazon.co.jpでした。今回が価格履歴の初回なので、今後の記録がたまるまでは過去最安との差による買い時判定はできません。

価格の記録

確認日きっかけ価格
2026年10月6日記録開始8,980円

記録にない期間は含みません。

仕様

長さ1.35 m
台座直径20 cm・厚さ1.6 cm
重さ約1,266 g
明るさ最大1,200 lm
光色RGB・電球色・昼光色(2,700〜6,500 K)
調光1〜100%
接続2.4 GHz Wi-Fi・Bluetooth LE・Matter
電源12 V・1.5 A
LED寿命約25,000時間

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SwitchBot フロアライト(Matter対応・最大1200lm)

8,980円 2026年10月6日に確認

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